WarauRyuScrapbook
 
 
handa:

Tricolor, a photo from Upper Austria, East | TrekEarth

pepelie:

山本美月

みんな今日、日テレでやってたおもしろ外人の特集見た?
スレタイそのままの外人ばっかりだったぞ。

アナウンサー「すきな日本語は何ですか?」
アメリカ人「苦肉の策、ですねー」
アナ「へぇー、どんな時に使うんですか?」
アメ人「すごくお腹がすいているのに、マクドナルドしか開いてない時、かな」

爆笑した

やる夫でコピペ 65スレ目
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/12368/1282524168/ (via pedalfar)

(出典: 46187)

「祖母のルーツをたどりはじめてからのこと。雑然としている部屋にそぐわない、妙にきれいな文箱をみつけたんですね。結婚前、半年間にかわされた70通のラブレターが入っていました。お伝えすることができないような、濃い、ストレートな感情も表現されていて、祖母が“こんな魔性の女だったのか”と驚いてしまうくらいでした(笑)」
pepelie:

山本美月

pepelie:

山本美月

pepelie:

山本美月

pepelie:

山本美月

tbcl:

DSC_0381

おもしろいコピペを拾ったので紹介します。

—-ココカラ—-
リブート=電源を切って電源を入れ直すこと

コンピュータは電源を入れると基本プログラムを読み込んで起動するが
昔のコンピュータは基本プログラムを読み込むためには
「基本プログラムを読み込むプログラム」
をオペレーターがコンソールからいちいち手入力するしかなかった。

ドン・キホーテは沼に落ちたときに自分で自分のブーツを引っぱり上げて
沼から脱出したとホラを吹いていたが、そんなことは不可能であって
沼に落ちた人間のブーツは沼に落ちた本人以外が引っ張るしかない。
それと同様に、
「基本プログラムを読み込むプログラム」
はコンピュータ以外の存在(オペレータ)が手入力するしかない。

ということで、この「基本プログラムを読み込むプログラム」のことを
「ブーツを引っぱり上げるプログラム」(ブート・ストラップ・ローダー)と呼んだ。

ここから転じてコンピュータを起動することを「ブートする」と呼ぶようになり、
いったんコンピュータを停止した後に再起動することを「リブートする」と呼ぶようになった。

いやマジで。
—-ココマデ—-

ちなみにブートストラップ(bootstrapping)の一般的な意味は「今あるものだけでなんとかする」です。ブートストラップとは靴のかかとあたりについているタグのようなもののことです。

なるほど~と思いました?

そもそもなぜ立ち上げる時、基本プログラム(OS)を読み込めないのでしょうか。
読み込む・・・つまりメモリにハードディスクからデータを引っ張り上げてくること自体基本プログラムが必要なことなのです。ここで回避不可能なパラドックスが発生する訳です。基本プログラムをメモリにロードするためには、基本プログラムがメモリに存在していなければならない。

このパラドックスをどうやって解決しているのでしょう?
それはブートローダ(ブートストラップローダ)という小さなプログラムを使う方法です。このプログラム単体は基本プログラム自体を読み込む能力はありません。しかし、基本プログラムをロードして起動するための別のプログラムをロードするには十分な機能を持っている。つまりブートローダが別のブートローダを起動し、またそのブートローダがさらに別のブートローダを・・・という風にリレー形式に連携して最終的に基本プログラムを読み込むのです。

面白いですね。この考えは何かに応用できそうです。

万一ホームレスになってもやっていけそうなレベル。
実際こういう方法&ホームレスで貯蓄して会社興した人が居るらしいですが。
この友人さんの場合はどうなんでしょうねぇ…。